1: 匿名 2026/02/28(土) 17:18:13 シッター代は「バーキンくらい」実業家になった歌舞伎町No.1キャバ嬢が6億円の自宅で明かす成功術 | FRIDAYデジタル6億円のタワマンをキャッシュで買った元歌舞伎町キャバ嬢が話題だ。複数の事業を展開する事業家として成功しているえみりさんは「キャバクラが経営者としてのノウハウを教えてくれた」と言うのだった。FRIDAYデジタル 現在は週7回シッターさんを雇い、平日の子供との触れ合いは「2時間前後」と話すえみりさん。毎月のシッター代は「エルメのバーキンくらい」と苦笑した。仕事に没頭しているが「子供のために働いているという意識はない」とキッパリ。 「長女を出産したときは、とにかくかわいくて仕方なくて、預けたくなくて仕事をしていると『何してるんだろう』って思ったこともありました。仕事も辞めて田舎暮らしをしようかな、と考えたこともあります。 でも、子供と同じくらい一緒に仕事をしているメンバーが最高で大好き。子育てもすっごく応援してくれていて、この場所を失いたくないって気持ちも強かった。家族なんですよね。ここも守りたいってすっごく思った。 確かに一緒にいる時間は短いかもしれないけど、母親が一生懸命、仕事に向き合っている姿は刺激的だと思うし、私がやりたいことをやっている姿を見て、子供たちもやりたいことを見つけてくれたら嬉しいなって思います」…