1: 匿名 2026/03/03(火) 19:31:15.54 ID:??? TID:ayukawa ディスカウント店「ドン・キホーテ」を展開するパン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(PPIH)は3日、食品を強化した新業態の1号店を4月24日にオープンすると発表した。物価高で消費者の節約志向が高まる中、割安な商品をそろえて競合他社との差別化を図る。 新業態は「驚楽(きょうらく)の殿堂 ロビン・フッド」。1号店は、傘下のスーパー「ユニー」が運営する愛知県あま市の「ピアゴ」を刷新する。今後、各地のピアゴを改装し、2035年6月までに首都圏などで最大300店舗の出店を目指す。 1号店では、85円(税込み)のおにぎりや214円(同)の素うどんなど安価な食品のほか、ドンキが得意とする日用品や化粧品も充実させた。3日に東京都内で開いた説明会で、PPIHの鈴木康介・最高執行責任者(COO)は「毎日来ても飽きない商品ラインアップで顧客満足度を高めたい」と述べた。…