1: 名無し 2026/03/03(火) 09:12:45.32 ID:vO2eA7N0x ウクライナの専門家によれば、イランがロシアに対し「主権への脅威が発生した場合の相互支援」条項に基づき援助を求めたが、ロシア側はこれを事実上拒否した。米国とイスラエルの攻撃が「テロインフラに対する標的作戦」であるとして、集団防衛条項の適用外と解釈したという。 イランはシリアのロシア基地における防空システムや電子戦システムの起動を要請したが、ロシアはこれを拒絶。それどころか、偶発的な巻き込まれを避けるため、攻撃中には自国基地のレーダーをオフにしていたと報じられている。 この対応によりモスクワとテヘランの枢軸は崩壊しつつあり、イラン国内ではロシアへの戦略的投資を失策とする声が急速に高まっている。 X (Anton Gerashchenko) ■要約 ・イランが相互支援条約に基づきロシアへ軍事援助を公式要請 ・ロシアは米国らの攻撃をテロ対策と定義し集団防衛の適用を回避 ・シリア駐留ロシア軍による電子戦や防空システムの提供を全面的に拒絶 ・攻撃中にロシア側が自軍レーダーを停止させ関与を徹底的に避けたと判明 ・ロシアを頼りとしたイランの戦略が国家的な惨事を招いたとの批判が爆発 【速報】英国軍が米軍の後方支援 防衛目的で米軍の英国基地使用を承認 【!】 女※にテキーラ32杯飲ませホテルに連れ込み死亡させた男「※※※※目的の意図はなかった!介抱しようとしただけだ!」と裁判で無罪を主張 ... 【速報】 イスラム革命防衛隊、米軍基地を攻撃「米軍200人の死傷者」 イランはさらなる強力な兵器使用を示唆…