1: 名無し 2026/03/02(月) 21:25:34.12 ID:NvA4i7Ga0 高市早苗首相は2日の衆院予算委員会で、米国とイスラエルによるイラン攻撃に関し「詳細な情報を持ち合わせているわけではなく、我が国として法的評価をすることは差し控えさせていただく」と答弁した 共産党の田村智子委員長が先制攻撃の中止を求めるよう迫ったのに対し、高市首相および茂木敏充外相は、自衛のための措置かどうかも含め全ての情報を把握する立場にないとして判断を留保した 高市首相は、日本が支持していた米イ交渉が実らなかったことに触れつつ、中東地域の平和を取り戻すための外交努力はすでに開始していると強調している Yahoo!ニュース ■要約 ・高市首相が米イスラエルのイラン攻撃に対する法的評価を留保 ・自衛権行使の判断に必要な詳細情報を把握していないと説明 ・日本が支持した米イ交渉が決裂した結果として現状を認識 ・中東の平和回復に向けた各閣僚による外交努力の継続を強調 ・共産党の田村委員長は国際法違反として先制攻撃の批判を要求 【奈良市】へずまりゅう氏、鹿にハバネロ入り激辛チップスを与えた中国人観光客に怒り「中国人はマナー... 【深刻】 ダレノガレ明美、深夜の騒音被害で限界か。「みんなどうしてる?」と悲痛の訴え 【警告】 NTTから不審な電話相次ぐ…