1: 名無し 2026/03/01(日) 19:42:15.84 ID:Dr0nE9pS0 米国防総省は2月28日の対イラン攻撃において、新兵器「ワン・ウェイ・ドローン(自爆型ドローン)」を実戦で初めて使用した。ABCニュースが報じた。 米中央軍(CENTCOM)によると、米国がこの種の兵器を実際の戦闘で使用したのは今回が初の事例となる。安価ながら極めて精密な打撃が可能とされるこの兵器の投入は、現代戦における米軍の戦術的転換を象徴するものとなった。 東スポWEB(ABCニュース引用) ■要約 ・対イラン攻撃で米軍の新型「ワン・ウェイ・ドローン」が実戦初投入 ・米中央軍(CENTCOM)が正式に戦闘使用を認める声明を発表 ・従来のミサイル攻撃に加え、使い捨て型の精密打撃兵器が主軸に ・ハメネイ師の邸宅破壊や指導部殺害にも貢献した可能性 中国海軍の052D型ミサイル駆逐艦「銀川」、055型ミサイル駆逐艦「大連」「咸陽」が海上訓練を実... 【速報】 自民・コバホーク「レアアース“精錬”を日本国内でも実施する時期に来ている」 中国メディアがポ※※「イラン指導者※※ネイ師はテヘランにいない、安全な場所にいる」大統領官邸など約30カ所が攻撃を受けた…