1: 名無し 2026/03/01(日) 09:30:15.82 ID:vK9zR4pQ0 文化庁は、活動実態のない宗教法人が脱税やマネーロンダリングなどの犯罪に悪用されている現状を受け、近く実態調査を開始する方針を固めました。 同庁の把握によれば、活動実態が確認できない法人は2024年末時点で5019法人に上り、前年から588法人増加しています。 特に、特定の宗派に属さない「単立宗教法人」は不正利用の懸念が強く、実態のない法人が521件確認されています。 調査結果に基づき、同庁は不正利用を防ぐためのガイドラインを策定する予定です。 NEWSjp(共同通信) ■要約 ・活動実態のない宗教法人の不正利用を文化庁が調査 ・脱税やマネーロンダリングなどの犯罪悪用を防止 ・実態不明な法人は5000件超で前年より大幅増 ・特に不正リスクが高い単立宗教法人は521件存在 ・調査結果を踏まえ不正対策のガイドラインを策定へ 【速報】トランプ大統領、AI「Claude」開発元Anthropicの使用停止を全連邦機関に指示... 【速報】 インドネシア政府「今後の鉄道は全て国産化する!中国は詐欺師、日本産は高すぎるから不要」と宣言。 「故障や事故が起きたら日本が助け... 【速報】 TBSがまた捏造報道やってる模様 まさかの本人登場でバレ、動画削除…