1: 匿名 2026/02/28(土) 07:50:58.47 ID:??? TID:bolero ギャラップのここ20年の世論調査で初めて米国人たちがイスラエル人よりもパレスチナ人により多く共感していることが明らかになった。 27日(現地時間)の米メディア「アクシオス」とAFP通信の報道によると、ギャラップが2日から16日にかけて米国の成人1001人を対象に電話で実施した世論調査で、米国人の41%がパレスチナ人たちにより共感すると答えた。イスラエル人たちに共感すると答えた人は36%だった。残りの23%は両方とも、またはどちらにも共感しないと回答した。 ギャラップが約20年前からこの質問で調査を行って以来、イスラエル人たちに共感する米国人の割合がパレスチナ人に共感する米国人を下回ったのは今回が初めて。1年前には住民に対する共感はイスラエルが46%で、33%のパレスチナを上回っていたが、急激に変わった。 続きはこちら >>…