1: 名無し 2026/02/28(土) 21:45:12.34 ID:R9nM4bjM0 2021~25年の5年間に摘発された外国人は計5万6706人で、ピークだった2001~05年の9万3899人から約4割減少したことが警察庁の犯罪統計で明らかになった。 この間、日本に住む外国人数は201万人から395万人へと倍増しているが、犯罪に関与する者の割合は低下している。 都道府県別では、長野県の減少率が73.2%と最も高く、東京でも2万2344人の減少となるなど、40都道府県で摘発人数がマイナスを記録した。 SNS上では外国人増加に伴う治安悪化を主張する投稿も目立つが、データに基づく冷静な議論が求められている。 共同通信 ■要約 ・2021〜25年の外国人摘発者数はピーク時から4割減少 ・在留外国人が倍増する一方で犯罪に関与する割合は低下 ・東京や長野など40都道府県で摘発人数がマイナスを記録 ・SNS上の治安悪化主張に対しデータに基づく冷静な議論を要求 ドイツ←経済力高いです 工業力高いです 科学技術力あります 一人当たりGDP高いです 多様※に寛... ( ´_ゝ`)れ「総理が外交が苦手なのは実証されてます!パンダ外交の失敗!これまでパンダ外交を失敗された総理はいらっしゃるのでしょうか!?」 ベッセント米財務長官、日本に強い警告…「高市首相はこのままではトラスになる」…