1: 匿名 2026/02/27(金) 19:30:00.88 ID:??? TID:ma555 生きることにしんどさを感じる人へのアンケートで、小中高生世代の50%が「にたい」「消えたい」気持ちの相談先として生成人工知能(AI)を選んだことが27日、民間団体の調査で分かった。人に相談すると否定されたり、理解されなかったりするとして、担当者は「そう思わざるを得ない体験をした結果と考えられる」と分析した。 相談先に家族や先生など身近な大人を選んだのは14%、友達は19%にとどまった。高校生世代の回答219件のうち、「チャットGPT」などのAIに相談した頻度を、29%が「ほぼ毎日」と答えた。 >>…