1: 匿名 2026/02/27(金) 21:26:29 ID:2MIHg/1q9 米国とイランは26日に3回目の高官協議を開いたが、核開発問題などで合意には至らず、協議を継続する見通しとなった。 イランとの協議に臨みながら、トランプ米政権は中東地域で2003年のイラク戦争以来ともされる大規模な戦力増強を続けており、軍事攻撃の構えは崩していない。 AP通信によると、中東周辺の海域には少なくとも16隻の米海軍の艦艇が確認されている。 アラビア海に原子力空母エイブラハム・リンカーンを中心とする空母打撃群、イランに面するペルシャ湾とホルムズ海峡、アラビア半島を挟んだ紅海にも駆逐艦などの戦闘艦が展開している。 カリブ海から派遣されたジェラルド・R・フォード空母打撃群も2月20日に地中海に入り、すでにギリシャ沖に到着している。 米軍資料によれば、リンカー…(以下有料版で。 残り503文字) 朝日新聞 2026年2月27日 20時30分有料記事 米空母2隻展開、「最強の戦闘機」飛来 海と空で強まるイラン包囲網:朝日新聞 米国とイランは26日に3回目の高官協議を開いたが、核開発問題などで合意には至らず、協議を継続する見通しとなった。イランとの協議に臨みながら、トランプ米政権は中東地域で2003年のイラク戦争以来ともさ…朝日新聞…