1: 名無し 2026/02/28(土) 10:05:42.18 ID:Chn9Ty8v0 2025年2月に台湾の台南沖で発生した海底ケーブル切断事件について、中国政府の国務院台湾事務弁公室は同年12月24日、台湾人2人が密輸のために裏で貨物船を操っていたとの主張を発表した。 問題の貨物船「宏泰58」は乗組員全員が中国人であり、不適切ないかりの投下によって海底ケーブル「台澎3号」を損傷させたとして、船長には既に懲役3年の判決が言い渡されている。 これに対し、台湾側の大陸委員会や海巡署は「中国共産党は台湾を管轄する権利を有していない」と強調し、事実を混同して焦点をずらそうとする政治的操作であるとして強く反論している。 フォーカス台湾 ■要約 ・中国側が海底ケーブル切断の背後に台湾人黒幕の存在を主張 ・乗組員が全員中国人の貨物船による犯罪責任を転嫁する狙い ・中国人船長には既に台湾の司法により懲役3年の実刑判決 ・台湾当局は中国による情報提供の懸賞広告を政治的操作と批判 ・中国共産党に台湾への司法管轄権はなく事実に基づかないと言明 【現金祭り】中国製造企業、1億8000万元(約40億円)を“現金山積み”ボーナス ( ´_ゝ`)れ「総理が外交が苦手なのは実証されてます!パンダ外交の失敗!これまでパンダ外交を失敗された総理はいらっしゃるのでしょうか!?」 ベッセント米財務長官、日本に強い警告…「高市首相はこのままではトラスになる」…