事件性の有無や身元を確認する「検視」をした女性の遺体を撮影し、画像データを自宅に持ち帰ったなどとして、警視庁は27日、綾瀬署の男性巡査部長(52)を懲戒免職処分にした。 警察関係者への取材でわかった。 警察関係者によると、巡査部長は赤羽、城東、府中の3署に勤務していた2009年ごろ~22年ごろ、霊安室で検視をした複数の女性の遺体を撮影し、計500点超の画像データやプリンターで印刷した写真を自宅に持ち帰ったという。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】歩道を走っていたチャリカスさん、張り込んでいた警察官によって2時間で91人指導される 【悲報】女性バンドボーカリストさん「客席ダイブにした時、◯◯◯触ったやつ警察付き出します」 【悲報】Uber「Uberでーす。うわ!こいつの部屋銃まみれやんけ通報!」部屋主「エアガンやが」警察「押収する」 【悲報】田久保前市長、卒業証書とされる書類の警察への提出を拒否 【悲報】ガーシー、暴露系youtuberたちへ警告 「俺を見て分からんのか? 国と警察を怒らせたら…」 【画像】ココリコ遠藤と千秋の娘、見事にブレンドされた顔になるwwwwwww…