1: 匿名 2026/02/27(金) 19:51:53.34 ID:??? TID:gay_gay 外国籍の市民が多く住み、「外国人排斥」を訴えるデモ活動などが繰り返される埼玉県川口市の現状を巡り、大野元裕知事は2月県議会の答弁で「外国人住民の増加が治安に影響を与えているという明確なファクト(事実)はない」との見解を述べた。自民党県議団の田村琢実団長の代表質問(26日)で関連の問いに答えた。 大野知事は、同市内の刑法犯認知件数が、2001年の1万6657件をピークに、25年には4417件まで減少していることに言及。「その間、在留外国人数が約4倍に増加しているにもかかわらず大幅に減少している」と説明した。 25年の国全体の刑法犯認知件数は24年と比べて悪化(増加)しているのに対し、川口市を管轄する県警川口署と武南署では改善(減少)しているといい、「国との間で比較すれば(治安は)改善している」と、県の取り組みが犯罪の減少に寄与しているとの考えを示した。 続きはこちら >>…