1: 匿名 2026/02/24(火) 07:23:24.38 ID:??? TID:gay_gay 衆議院選挙で高市早苗首相が率いる自民党の大勝利が報じられ始めると、普段あまり連絡を取っていない人たちから思いがけず多くのメッセージが届いた。 「日本も終わりだ。選挙結果は悲し過ぎる」(元大手メーカー首脳) 「戦争が始まる時は民意に反してムードで始まってしまうことが恐ろしいですね」(元医師) 「いやはや、ひどい!」(新聞記者) 「自民が勝ち過ぎで、暗黒時代に突入ですね」(ドキュメンタリー映画監督) 「日本という国は反社に乗っ取られた国と思ってきましたが、いよいよ名実ともそうなってしまった感を強めます」(外資系日本法人元社長) さまざまなやりとりの中でいくつか考えさせられることがあったので、今回はそこから話を始めよう。 (略) SNSとフェイクが合体した外国人排斥のうねりと高市大勝利を生んだSNSサナ活による「高市無敵現象」には共通の構造があり、今後同様の構造によって、政治も社会も動かされていく可能性が高いと考えた時、それを放置して良いとはとても思えない。 言論の自由の問題があるため、安易な規制ができないとしても、少なくとも、選挙の公正性を歪めるSNSの利用には規制をかける必要がある。そのための議論を一日も早く始めるべきだ。 遅くとも2年半後の参議院選挙までに規制を実施しておかないと、同じような現象が起きて取り返しのつかないことになるかもしれない。 詳しくはこちら(抜粋)…