1: 匿名 2026/02/23(月) 15:46:18 ID:TsnSxggh9 <ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):フィギュアスケート>◇エキシビション◇21日(日本時間22日)◇ミラノ・アイススケートアリーナ 初出場で銅メダルを獲得した佐藤駿(21=エームサービス/明治大)が、世界2人目の大技成功に挑む。 意欲を示したのはクワッドアクセル(4回転半)。 超高難度ジャンプの習得へ「遠い先になると思うけれど、来季は挑戦してみて、降りることを目標にしたい」と真剣なまなざしを向けた。 同じ仙台出身で五輪2連覇王者の羽生結弦さんが世界で初めて五輪で挑み、同年に米国のイリア・マリニンが成功させた技。 2人の姿に憧れた。 「羽生さんが挑戦していた頃から『挑戦したい』と思っていたけれど、怖さがあってやれなかった。 自分は跳べるものではないと思っていたけれど、イリア選手は超えてきた。 それを見ていて、自分も跳べるんじゃないかと思った」。 日本男子5人目の五輪メダリストとなり、自信も深まって覚悟を固めた。 5種類の4回転を跳ぶことができる世界屈指のジャンパー。 まだ4回転半は練習していないというが、決めれば日本人初となる。 「やっぱり日本で初めて跳びたい。 まだ1回もやったことがない分、気持ち良くいけるかな」。 ミラノで大きく飛躍した22歳は、新たな夢へ歩み始める。 日刊スポーツ 【フィギュア】佐藤駿が超大技4A挑戦へ「羽生さんが挑戦していた頃から…」来季投入へ意欲(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース<ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):フィギュアスケート>◇エキシビション◇21日(日本時間22日)◇ミラノ・アイススケートアリーナ 初出場で銅メダルを獲得した佐藤駿(21=エームサービス/Yahoo!ニュース…