鈴木誠也がOP戦初打席本塁打「今日はよかった」 中堅の守備でボール見失うも「ボールが太陽だった」今季初打席でいきなりアーチを描いた。1点を追う初回2死走者なしの1打席目。カウント2―2から先発右腕・キャノンの甘く入ったシンカーを捉えると、ぐんぐん伸びた打球は左中間席へ飛び込んでいった。3回1死の2打席目は右腕・ミラーの前に空振り三振で2打数1安打だった。だが、守備では課題が残った。この日は中堅でスタメン出場。これまでのメジャー4年間では昨年7月21日の本拠地・ロイヤルズ戦で1試合守っただけのポジションだが、侍ジャパンでの中堅起用を想定して、慣れないポジションにもついた。だが、4回1死満塁で村上宗隆内野手(26)の高々上がった打球を見失い、捕球することができずに2点適時二塁打となった。守備について誠也は「出だしは見えたので、オーバーの打球だと思って下がったんですけど、振り向いた瞬間にボールが太陽だったので、どうしようもないというか、どうにもできないので、コーチと話し合ってああいう場面は目を切らない方がいいのかとか、というのは少し話したり、練習したりするので確認できればいいのかなと思います」と苦笑いで振り返った。(全文はリンク先) 17: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026/02/21(土) 06:48:48.03 ID:X2WV3h1Q0 センターやってるんか 18: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026/02/21(土) 06:51:30.46 ID:9NP7B9kf0 太陽拳やな。村上もあそこまで飛ばせば上出来…