広島 床田は打撃にも並々ならぬ思い 本塁打「『投手で最後に打ったの誰だ?』ってなったら名前が出る(笑)」広島の床田寛樹投手(30)が19日、デイリースポーツの独占インタビューに応じ、“床田理論”を熱く語った。目指す直球の理想や後輩への助言の仕方など、プロ9年間で培ってきた考えを語った。今季の目標には投手の中心として、180イニング到達と貯金をつくることを掲げた。今季、床田には野望がある。自身2本目となる本塁打を放つことだ。しかも、いつでも良い訳ではない。“最後”に打ちたいという。 「最後に打ってシーズンが終わったら、『投手で最後に打った打者は誰だ?』ってなったときに名前が出るでしょ(笑)」 実は、現時点でも床田がセ・リーグの投手の中で、最後に本塁打を放った選手だ。昨年9月9日の巨人戦で右越え1号2ランをマークした。(全文はリンク先) 4: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2025-12-05 08:31:53 打つ話をさせて欲しいと話題に出す。こんな風景は好きだな選手もどんどんしゃべってくれたら楽しい。しゃべると失敗もあるだろうがだんまりよりイイと思う…