1: すらいむ ★ 2026/02/09(月) 23:12:37.74 ID:0kSJ6Q7h 恋愛の自由を捨て、遺伝子も断捨離して「究極の社畜帝国」を手に入れた生物がいた 自由恋愛を捨てるか、組織のためだけに一生働き続けるか、もしこんな嫌な二択を迫られたら、人間なら大いに迷うはずです。 ところが地球には、この両方を同時に選ぶという決断をし、その結果、数十万~数百万匹もの巨大な社会をつくり上げた生き物がいます。 シロアリです。 女王と王を中心に子どもを産み、あとの子どもたちの多くは、自分では子どもをつくらず、「働き手」として巣のために働きつづけます。 もともとはふつうのゴキブリの仲間だったはずの彼らが、どうしてここまで徹底した“社畜社会”をつくるようになったのでしょうか? 中国の華南師範大学(SCNU)とオーストラリアのシドニー大学(USyd)などで行われた研究は、このなぞに正面からせまりました。 (以下略、続きはソースでご確認ください) ナゾロジー 2026.02.09 20:00:27 引用元: ・【ナゾロジー】恋愛の自由を捨て、遺伝子も断捨離して「究極の社畜帝国」を手に入れた生物がいた [すらいむ★]…