1: 名無し 2026/02/18(水) 20:58:14.32 ID:hQ9mR5vT0 熊本市中央区の水前寺江津湖公園周辺で、中国人が取得した土地の隣接地に「中国」「所有木」などと漢字で書かれた看板が無断で立てられる事態が発生した。 土地を所有する男性は「静かな侵略だ」と危機感を募らせ、私財約2億円を投じて周辺地を購入し対抗している。 こうした事態を受け、高市早苗首相は外国人政策の厳格化に意欲を示しており、土地取得のルール検討や永住許可の厳格化などを盛り込んだ方針を打ち出している。 西日本新聞 ■要約 ・熊本の重要湿地付近で中国人が土地を取得し住民に不安広がる ・私有地に「中国」「所有木」と記された看板が無断設置される事件発生 ・地元の男性が私財2億円を投じて周辺地を買い取り侵略阻止へ動く ・高市政権は土地取得ルール検討や永住許可の厳格化を前面に表明 ・連立を組む維新とも外国人受け入れの数値目標策定に合意済み 【朗報】しばき隊、暴行容疑での起訴確定で活動資金もろとも完全沈没。総取締の激昂で「日当カット」の... 【今日の人気News】 中道小川新代表、泉健太に実質戦力外通告wwwww 【謎】 アメリカ人が衝撃を受けた日本の「価格差」。母国では3倍する“ある食べ物”とは・・・…