#川口市 で女子中学生をレイプし有罪となり、執行猶予中に別の少女を再びレイプしたクルド人のハスギュル・アッバス被告は、1審のさいたま地裁では懲役8年の判決が下されました。しかし控訴審で東京高裁の #細田啓介 裁判長は刑が重すぎるとして、懲役6年6月に減刑してしまいました。…— まっさん (@o1enf5aYxj2gURf) February 18, 2026 アッバス被告は最初の裁判では「二度と同じような犯罪も、他の犯罪もしません」と供述していたにも拘らず、その3ヶ月に少女をレイプした凶悪性犯罪者です。 懲役8年でも軽すぎるのに、それを重いとしてしまう裁判官に存在価値はあるのでしょうか。加害者ではなく被害者側の尊厳を尊重すべきです。 #クルド人問題…