1: 匿名 2026/02/17(火) 16:14:18.09 ID:??? TID:SnowPig バラク・オバマ元米大統領が、エイリアンは「実在する」と語った最近のインタビューが大きな話題になっていることを受け、大統領在任中に地球外生命体が人類と接触した「証拠」は見ていないと補足した。 先週末、オバマは米国のポッドキャスト司会者ブライアン・タイラー・コーエンと対談した際、短時間で次々と答える“スピードラウンド”形式の質問の中で、「エイリアンは実在するが、私は見たことがない」と発言し、インターネット上で大きな話題となった。 「エリア51に隠されているわけではありません。米国大統領にさえ隠されている巨大な陰謀でもない限り、地下施設も存在しません」とオバマは続けた。 さらに、自身が合衆国大統領に就任した直後、最初に尋ねたのは「エイリアンはどこにいるのか?」という質問だったとも明かしている。 その後、オバマはInstagramで発言の真意を説明するコメントを発表し、「スピードラウンドの趣旨」に合わせて答えようとしていたと強調。 さらに自身の考えを詳しく述べた。 「スピードラウンドの趣旨に合わせて答えようとしていたのですが、注目を集めてしまったので説明させてください」とオバマは綴っている。 「統計的に見れば、宇宙は非常に広大なので、生命が存在する可能性は高いです。しかし、恒星系間の距離は非常に大きいため、エイリアンが地球を訪れている可能性は低く、大統領在任中に、地球外生命体が人類と接触したという証拠は見ませんでした。本当ですよ!」 もちろん、オバマがエイリアンについて語るのはこれが初めてではない。 2021年には、深夜番組の司会者ジェームズ・コーデンに対し、大統領就任後に「エイリアンの標本や宇宙船を保管している」研究所はあるのかと尋ねたと明かしている。 「少し調べてもらったんですが、答えはノーでしたた」とオバマは付け加えた。 一方で、「それが何なのか正確にはわからない」空中の物体に関する映像や記録が存在することは認めている。 つづきはこちら >>…