1: — (@jump_mangasho) ※回答全文※ 作者の自己満足「だけ」で描いているか、読者を楽しませることを強く頭に入れて描いているか、の違いかと思います。 昨今SNSが発達したこともあり、「読者に『自分が』凄いと思われたい」という「読者を楽しませる」ことから本質ズレた欲求で描いているのでは?という場面も散見されます。 「予想を裏切る」ことに執着して、「期待を裏切らない」ことを過度に軽視してしまう姿勢とも言えます。 勿論、良い意味で自己満足的な感情は必要です。読者を楽しませる意思100%で作品を作ると「作者独自の好みや味」が全くないプレーンなものになり、漫画飽和時代の今埋もれてしまう危険があります。 ただ、その自己満足が暴走し、『かましてやる』精神があまりに強く出すぎて「どの読者も喜ばない展開。確かに見たことないし、悪い意味で読者が驚くけど…」は「読者の方を向いていない」残念な終着点です。 最高の理想は「読者の予想を超え、期待も超える」ですが、商業作品としては「期待を裏切ってしまうぐらいなら、予想も裏切らないで良い」ことが多い印象です。 あくまで私見なので、これとは違う分析もあると思います。 関連記事 【悲報】ランキング1位のAI漫画、ジャンプ+の連載権が得られず打ち切り 【悲報】現在のジャンプの三看板がこちらwwwwwwww 【画像】炎上中のヤングジャンプの生成AI漫画で一部シーンの元画像が発見されてしまうwwwwwwwwwwwwww 【悲報】矢吹健太朗先生、デビュー号のジャンプを見て震える 【画像】大人気ジャンプ漫画の最新話、アカンwwwwwwwwwwwww 【画像】ココリコ遠藤と千秋の娘、見事にブレンドされた顔になるwwwwwww…