1: 名無し 2026/02/16(月) 08:42:15.34 ID:wK8m4pY20 自民党の小林鷹之政調会長は15日、BSテレ東の番組で、消費税減税と所得税額から一定額を差し引く「給付付き税額控除」の制度設計について、超党派の国民会議の場で同時並行で進めていく考えを表明した。これにより、中低所得者の負担を軽減する仕組みを構築することを目指す。 高市早苗首相は、食料品の消費税率を2年間ゼロにする方針を早期に実現したいとしており、夏前までに制度設計の中間とりまとめを行う意向を示している。 日本経済新聞 ■要約 ・自民の小林政調会長が消費税減税と給付付き税額控除の同時並行議論を表明 ・中低所得者の負担軽減を目指した具体的な仕組みづくりに着手 ・高市首相が掲げる食料品の消費税率2年間ゼロの早期実現を推進 ・超党派の国民会議にて夏前までの中間とりまとめを目指す 【速報】 共産・小池晃氏「ひとこと言いたい。今回は異常な選挙だった」 イーロン・マスク氏、xAIの全社集会で組織再編や「月面電磁カタパルト」計画などを語る! 【安全保障会議】中国外相「日本には軍国主義の亡霊が徘徊している」…