1: ビッグブーツ(東京都) [US] 2026/02/16(月) 06:15:45.41 ID:ID:lAk9K9eB0● 「『どうだ、中国すごいだろう』と見せつける」ロンドンに巨大な大使館スパイ活動の拠点になると住民は不安 見取り図には秘密の地下室もある 英テレグラフ紙の報道によると、公開された大使館の見取り図は半分が黒塗りで「秘密の地下室」の存在も指摘されている。峯村さんもこの見取り図について「部屋名が書かれていないことと、地下に208の部屋があるのは異常」と話し、諜報活動に使用される可能性が高いことを指摘した。 番組は大使館地下から金融情報をはじめとする機密情報の通信に使われる通信ケーブルまで1.7メートルしかないことも紹介、峯村さんは「有事の時にはこのケーブルを遮断することもできる」と話し、安全保障の観点から疑問を投げかけた。 【速報】 共産・小池晃氏「ひとこと言いたい。今回は異常な選挙だった」 イーロン・マスク氏、xAIの全社集会で組織再編や「月面電磁カタパルト」計画などを語る! 【安全保障会議】中国外相「日本には軍国主義の亡霊が徘徊している」…