
1: 匿名 2026/02/14(土) 16:12:48 ID:FEBqot6Q9 ジャンプ系の“連載争奪”企画でAI作品が首位→「連載権は得られない」判断に 作者報告で波紋(オタク総研) - Yahoo!ニュース集英社運営の新人漫画投稿サイト「ジャンプルーキー!」において、生成AIを使用した作品が連載争奪ランキングで一時首位を獲得したものの、ジャンプ+での連載権が得られないことが明らかになり、議論を呼んでいYahoo!ニュース 2/14(土) 7:11 集英社運営の新人漫画投稿サイト「ジャンプルーキー!」において、生成AIを使用した作品が連載争奪ランキングで一時首位を獲得したものの、ジャンプ+での連載権が得られないことが明らかになり、議論を呼んでいる。 事の発端は作者「不可思議ちゃん」氏が投稿した漫画作品『N返し』。 同作は2026年2月のランキングで一時閲覧数首位になったといい、もし3月8日に予定されている1ヶ月間の結果発表でも首位になれば、マンガアプリ「ジャンプ+」における「インディーズ枠」への掲載の権利を得られる状況だった。 しかし、作者がX上で共有したところによると「ジャンプルーキーについて、運営よりメールが届きました。 今月、連載争奪ランキング1位でしたが、ジャンプ+ではAI漫画は掲載できないってことで無効になりました。 ということでN返しは打ち切りになります(そのうちリライトして別で出すかも)」と経緯を明かした。 対象となる企画の募集要項によると、ジャンプルーキーへの投稿段階では生成AIの使用を明確に禁じる規約などは特段用意されておらず、「不正な行が認められた場合は、獲得した連載権を失う場合があります」などと記載されている。 しかし、作者の報告通りの対応がなされたのであるならば、AI生成を活用した場合は「ジャンプ+では掲載できない」と集英社側が判断したのもとみられる。 この発言について、SNS上では作者・集英社それぞれでの対応に賛否が分かれることとなっている。 特に、2026年1月には小説投稿サイト「アルファポリス」の小説大賞企画においてもAI作品の書籍化中止が後日判明する事案が生じていたことから、今回も「AIを認めないなら最初から明確にすべき」との指摘も寄せられている。 続きはソースをご覧ください N返し N返し - ジャンプルーキー!NされたらNし返せばいいじゃない 「N=取られ」 愛、友情、絶望、快楽、恐怖、怒り、悲しみ…人間のあらゆる感情が交錯するNは、ある意味で人間という存在そのものかもしれない。 そんなNをアートと呼び、ガチで研究しいてる奴らがいた。 ※この漫画はAI生成画像を使用しています。ジャンプルーキー!…