1: 征夷大将軍 ★ kyNlHOsG9 2026-02-12 17:27:31 「敬意を持って接するところから」「子供じゃないんだから」と語るハリセンボン箕輪はるか。ゾワッとするあの呼び方とは…。 お笑いコンビ・ハリセンボンの箕輪はるかが、10日夜に自身の公式YouTube『ハリセンボンOfficial Channel』に出演。「やめたほうがいい」と語るおじさんの“アレ”とは。 ■「電話できるカナ?」 スタッフらをふくめ「オジサンメッセージ」なるゲームをやることになった箕輪。このゲームは、いわゆる「おじさん構文」を自作するというもので、誰が1番「キモく」なれるかを競う内容だ。 「夜も元気だよ」「まだ起きてるよ~」「大丈夫?」「なんかオジサン1人で盛り上がっちゃったネ」「電話できるカナ?」などパーツがいくつかあり、それを組みわせてひとつの「メッセージ」を作るものとなっている。 ■「やめたほうがいい」一蹴 そんな中、「キモさ」を判定する役職に回った箕輪。自身が思う「おじさん」について、若い女性を呼ぶときに「ちゃん付け」する人の例を挙げる。「あれはやめたほうがいい」「子供じゃないんだから」「ちゃんと、なんとかさんとか、敬意を持って接するところからですよ」と断罪した。 この動画に、多くのファンが反応。ネット上には「苗字+ちゃんで呼んでくるおじには一瞬で距離を置く」「みなさん、おじさん構文の才能ありすぎ」「全部ゾワゾワしました」とさまざまな声が寄せられている。 ■時間差で「生きてる?」 今回、ゲームの中でポイントになったのは「空欄」の使い方。LINEの中でまず連投し、返信がないために心配になり、時間を空けて「大丈夫?」「生きてる?」などと問うパターンだ。 もちろん女性側は「返信をしたくない、する気がない」というだけなのだが、これを「元気がないから」「なにかあったのかも」といった受け取り方をするおじさん送信者。この徹頭徹尾、自分目線に立っている点が「おじさん構文」を生み出すひとつの要因になっていると筆者は考える。 Sirabee2026/02/12 16:30…