1: 匿名 2026/02/11(水) 19:00:32.15 ID:??? TID:SnowPig 共同通信社は11日、衆院選当選者(465人)のうち、立候補者アンケートに答えた403人の回答内容を分析した。 憲法9条に自衛隊の存在を明記する改正に「賛成」と答えたのは「どちらかといえば」を含め81.1%に上った。 「反対」は「どちらかといえば」を含め9.4%。 婚姻に伴う改姓に関して3択で聞いたところ「同姓を維持しつつ、通称使用の機会を拡大」63.8%、「選択的夫婦別姓を導入」24.8%、「現行制度を維持」7.4%となった。 消費税率に関する考えを3択で尋ねると、自民党当選者の36.7%が「現状を維持」と答えた。 衆院選では憲法9条改正に前向きな自民、日本維新の会が3分の2以上の議席を占めた。 今後、国会での改憲論議の行方が焦点となる。 緊急事態に備える条項を憲法に設ける改正については全体の83.4%が賛成派。 反対派8.9%だった。 つづきはこちら >>…