レイ・ダリオは、やはりいいことを言う。全くそのとり。高市がそれを出来なかったら、自民は首をすげかえる事も考えないといけないだろう。将来にわたる、日本国の利益にかかわる事だ。 — 本 三太郎 (@MyTube86) February 10, 2026 レイ・ダリオは日本人にこう言っています:「中国への挑発は、絶対に控えたほうがいい」理由中国の軍事・経済力が急速に拡大しており、日本(+在日米軍)の相対的な優位が失われつつある。特に局地的な投射能力で中国が上回り始めている。日本は米同盟に依存しているため、エスカレーション(事態拡大)を自分でコントロールできない立場にあり、台湾有事などで「いやおうなく最前線に固定」されやすい。挑発的な強硬姿勢は短期的に人気が出るが、長期的に国力を消耗させる(防衛費増→教育・科学・少子化対策圧迫、経済的孤立リスク)。中国はサプライチェーンや市場アクセスで徐々に圧力をかけられるため、完全対立は日本企業・経済の競争力を弱める。世界の多数(グローバルサウス)は中国との全面対立を望まない → 日本が過度に強硬だと外交的に孤立・無視され、決定権を失う恐れ。…