
転載元: muffin ★ 2026/02/11(水) 17:23:25.73 ID:yGca18Q79 2/11(水) 11:33 「106億円を熔かした男」こと、大王製紙の社長と会長を務め、カジノに自社の資金をつぎ込んで実刑判決を受けた東大法学部卒の井川意高(もとたか)氏が11日、X(旧ツイッター)を更新。応援、支持を公言していた日本保守党との「決別」を表明した。 井川氏は今回の衆院選で、Xなどで日本保守党への投票を呼び掛けるなど応援していた。ただ、日本保守党は今回、小選挙区と比例代表に計20人を擁立したものの、小選挙区の6候補で全敗するなどし、議席の獲得をできなかった。 日本保守党代表の百田尚樹氏は衆院選後、自身のXにさまざまな投稿をしている。10日夕には「選挙後、日本保守党に対し、『こういうシステムを作れ』『こういう制度を設けろ』『こういう主張をしろ』というアドバイスをくれる人がXで続々と現れています。中には『ああしろ、こうしろ』だけじゃなく、『これをするな、あれをするな』と言ってくる人も多数いらっしゃいます。皆様が心から日本保守党のことを思って言ってくださるのは痛いほどわかります。『万能の神様』のような視点でアドバイスをくださり、本当に感謝です。私たちは方々で至らぬ組織です。いつも試行錯誤の繰り返しです。これからも皆様の『素晴らしい』ご助言を大いに参考にさせていただきます!ありがとうございました」とポスト。 これに対し、井川氏は「先生 日本保守党を応援するからこそ申し上げます このポスト 批判を心から是としているようには受け取られません 文筆を本業としていらした方なのでご理解いただけると思います」と指摘した。 さらに百田氏が10日夜「スポーツの世界でも何でもそうだが、勝敗が決まってから、多くの人たちが一斉に勝因と敗因の分析を披露する。まるで自分は何もかも見通していたかのように」とポストすると、井川氏は「先生 ダメです こういう負け惜しみは 申し訳ありませんが先生の一連のポストで日本保守党を応援する気持ちが失せました 失礼します」とつづった。 そして続くポストで「たぶん変わらないと思うので決別します ほんとうに悲しいです 負けん気があることは良いが 現状を認識して 反省すべきことは反省することを出来ない組織や人間を応援することは出来ません 投入する資源の無駄になるから」と書き、“決別”を宣言した。 この井川氏の投稿を受け、百田氏は「別に負け惜しみではないですけどね 勝敗が決した途端に、頼みもしないのにしたり顔で敗因分析を押し付けてくる人たちに皮肉を言っただけのことです。井川さんに言ったわけではありません。私たちも敗因はしっかり分析し、反省すべきはし、取り入れるべきは取り入れる。そうしたことは拒否するつもりは毛頭なく、負けの原因を探って明日に繋げるという当たり前のことを地道にやるだけです」と説明した。 井川氏は一連のやり取りをうけ、11日午前の更新で「誤解なきように最後に一つ」と書き出し 続きはソースをご覧ください 7: 名無しさん@恐縮です 2026/02/11(水) 17:28:18.93 ID:6GCSAAal0 離れる理由を探してたんだろ…