1: 名無し 2026/02/10(火) 16:15:32.45 ID:DppR4uL1v 国民民主党の玉木代表は10日、防衛予算増額への国民の理解が深まっていると指摘し、「野党全体として現実路線にかじを切るべき」と述べた。玉木氏は、本来のリベラルを「自由や基本的人権を守ること」と定義した上で、「個人の権利も、国家の主権も守る。この組み合わせを主張する野党が必要だ」と強調。安保政策をめぐる従来の野党観からの脱却を訴えた。 産経新聞 ■要約 ・「防衛費増=戦争」という固定観念から国民が現実的に変化したと分析 ・リベラルの本質は「個人の自由と人権の保護」にあると言及 ・「国家の主権」と「個人の権利」をセットで守る政治の必要性を主張 ・他の野党に対し、観念的な議論ではなく「現実路線」への転換を促す 【動画】 チームみらい、衆院選11議席獲得の大躍進も安定の放送事故を起こして物議 → wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww ひろゆき「左で推せる党がいない」 左派のリーダー候補も実名でぶっちゃけ「知名度だと…」 【w】共産党「共産党(公示前8議席)は4議席獲得しました。一方、中道は3分の1以下に激減しました...…