1: 名無し 2026/03/13(金) 13:55:12.84 ID:mK6wKi2026 高市早苗首相が12日、風邪の疑いでイスラム諸国大使らとの夕食会「イフタール」などの公務を急遽取りやめたことに対し、元文部科学事務次官の前川喜平氏が自身のXで「この際『急性肺炎』になって、訪米やめろ」と投稿しました。 一国の首相に対し具体的な病名を出して罹患を願う過激な言辞に、ネット上では「倫理観の欠如」「人として最低」と批判が殺到。また、上智大の中野晃一教授も「風邪の疑いで公務に穴を開けるのはあり得ない」と首相の適格性を疑問視するポストを投じており、波紋が広がっています。 夕刊フジ(zakzak) ■要約 ・高市首相が風邪の疑いで静養に入り、イスラム大使らとの夕食会を欠席 ・前川喜平氏が「急性肺炎になって訪米をやめろ」と過激な投稿を行い炎上 ・教育行政のトップを歴任した人物としての倫理観を問う声が相次ぐ事態に ・中野晃一氏らも首相の体調管理や判断能力を批判し対立が先鋭化 ・来週にトランプ大統領との首脳会談を控える中、政界の緊張感が波及 【画像】小学生男児、電車内で堂々とJKの※※※を※※してしまうwwww 【サナエトークン】 ホリエモン「すげえトークン出るらしいじゃん!」発言は台本とカンペで言われた「スーパーもらい事故」だと発言 wwwwww... 【今日出来事一覧】 岩見沢にある荒れ果てた太陽光発電所散乱している太陽光パネル「危険な状態で放置」どこが環境に優しいのか…