
\✨5分でできる✨/ドライヤーのお手入れ🧹温風が出ない、風量が弱くなる…そんなトラブルを避けるため月1回、吸込口のお手入れをお願いします🙏✨カバーが外せる場合:外して吸込口のゴミを歯ブラシでかき出すor掃除機で吸う外せない場合:掃除機で吸うor固く絞った濡れたタオルでやさしく拭く pic.twitter.com/C22I8sBw5R— テスコム【公式】 (@TESCOM_JP) March 31, 2023 「最近、ドライヤーの風が弱い…」「なかなか髪が乾かない!」そんな経験はありませんか? 毎日使うドライヤーも、ちょっとしたメンテナンス不足でパフォーマンスが落ちることがあります。でも大丈夫! 簡単なお掃除で風量が復活するかも! 1. ドライヤーの風が弱くなる原因は?ドライヤーの風量が落ちる主な原因は、吸気口の詰まりです。吸気口(ドライヤーの背面や側面にある空気を吸い込む部分)にホコリや髪の毛が溜まると、空気の流れが悪くなり、風量が弱まってしまいます。そのほか、モーターの劣化や内部の故障も考えられますが、まずはお掃除で改善できるか試してみましょう! 2. 掃除機で吸気口をキレイに! 簡単お掃除手順吸気口のホコリを取り除くだけで、ドライヤーの風量が復活することが多いんです。以下の手順で試してみてください! 準備するもの- 掃除機(細いノズルがあればベスト)- 柔らかいブラシ(歯ブラシやメイクブラシでもOK)- 乾いた布やマイクロファイバークロス お掃除手順1. 電源をオフ&プラグを抜く 安全第一! ドライヤーの電源を切り、コンセントからプラグを抜きます。感電や故障を防ぐため、必ずこのステップを。2. 吸気口をチェック ドライヤーの背面や側面にあるメッシュ状の吸気口を確認。ホコリや髪の毛が詰まっていることが多いです。3. 掃除機でホコリを吸い取る 掃除機に細いノズルを装着し、吸気口に軽く当ててホコリやゴミを吸い取ります。 ※強すぎる吸引力は内部パーツを傷める可能性があるので、優しく行いましょう。4. ブラシや布で仕上げ 掃除機で取りきれなかった細かいホコリは、柔らかいブラシで軽く払います。乾いた布で拭いて、キレイに整えます。 ※吸気口のフィルターが取り外せる場合は、外して水洗い(完全に乾かしてから装着)。5. 動作確認 プラグを挿し、電源を入れて風量が改善したかチェック。風が強くなっていたら大成功!予防が大事! ドライヤーを長持ちさせるコツ~(略)~…