高梨沙羅 さらなる飛躍 (冬のアスリートたち)師岡 亮子汐文社2018-09-01フライングガールズ 高梨沙羅と女子ジャンプの挑戦松原孝臣文藝春秋2014-02-071: 以下、名無しで筋肉速報がお送りします 2026/02/08(日) 06:32:44.04 ID:Hg3OAiW+9 ◆ミラノ・コルティナ五輪 ▽ノルディックスキー・ジャンプ(7日、プレダッツォ・ジャンプ競技場) 【バルディフィエメ(イタリア)7日=松末守司】女子個人ノーマルヒルで、2018年平昌五輪銅メダルの高梨沙羅(クラレ)は13位だった。以下、高梨の一問一答。 「なかなか応援してくれる皆さまに楽しんでもらえるようなパフォーマンスはできなかったと思うけど、(丸山)希ちゃんが銅メダルを取る姿を間近に見られてすごく幸せな気持ちになった。五輪という試合をすごく楽しめた一日だった」 ―どんなことを感じながら飛んだ? 「本当にスタートする最後まで応援してくださる方々の応援が聞こえてスタートできたので、すごく心強く2本とも飛ぶことができた」 ―現地入りしてからの取り組みと内容。 「オリンピック前から少し調子を落としながら、こちらに入ってきたが、そのなかでは自分の最大限のジャンプができたかなと思っている」 ―五輪の戦いは続く。次へ向けて。 「1本目は渋いジャンプになってしまったが、2本目うまく切り替えて飛ぶことができた。しっかりその感覚をまた次の試合につなげられたらなと思う」 報知新聞社…