1: 匿名 2026/02/05(木) 18:25:53.16 ID:SXO9S+ll0● BE:135853815-PLT(13000) s 与党3分の2視野 自民に勢い300超も 中道大幅減か 衆院選終盤調査 毎日新聞は3~5日、第51回衆院選(定数465)について特別世論調査を実施し、取材を加味して終盤情勢を探った。自民党は1月28、29両日の序盤調査からさらに勢いを増し、単独過半数(233議席)を大きく上回り、日本維新の会を合わせた与党では3分の2(310議席)をうかがう勢いだ。立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」は伸び悩んでおり、公示前の167議席を大きく下回る公算が大きい。国民民主党はほぼ横ばい、チームみらいは比例代表で躍進する可能性がある。 (略) 中道改革連合は、伸び悩みが顕著だ。立憲の強固な地盤がある北海道は、序盤調査では接戦区が大半を占めたが、終盤では自民にリードを広げられた選挙区や、逆転された選挙区が目立つ。前回選では立憲が善戦した東北でも厳しい戦いを迫られており、宮城4区では中道の安住淳共同幹事長が、自民の森下千里氏を追う展開となっている。 比例の議席は40台半ばとなる可能性があり、前回の立憲と公明を合わせた64議席には届かない公算が大きい。新党に加わった公明の支持母体・創価学会の組織票が中道に集まるかが焦点の一つだが、解散から投開票までが16日という「超短期決戦」が影響し、浸透しきれていない可能性がある。 (略) >>…