1: 名無し 2026/02/05(木) 11:42:15.34 ID:KOSPI0205 韓国の株式市場(KOSPI)が、次期米連邦準備制度理事会(FRB)議長指名を巡る「ウォーシュ・ショック」による5%超の急落から一転、翌3日には約7%の急反発を見せ終値ベースで歴代最高値の5288.08を記録しました。市場では個人投資家による「借金投資」が過熱し、信用取引融資の残高が史上初の30兆ウォン(約3.2兆円)を突破。これを受け、韓国投資証券やKB証券など主要証券各社が新規貸付を相次いで停止する事態となっています。 ■要約 ・ウォーシュ・ショックによる暴落から一日で急反発し5288.08の歴代最高値を更新 ・信用取引融資が史上初めて30兆ウォンを突破し証券各社が新規貸付を停止 ・サムスン電子が11パーセント超急騰し時価総額1000兆ウォンに迫る勢い ・投資家預託金も111兆ウォンと過去最大水準で過熱感への警戒が拡大 【!】 岡山の教諭、女児の歯ブラシに体液を付着させ疑いで5回目の逮捕 【朗報】石破再評価路線突入wwww 市長が乗るランクルにロケット砲発射、警察が容疑者3人を追撃戦で射殺…フィリピン!…