1: 匿名 2026/02/04(水) 08:05:35.84 ID:??? TID:ayukawa 「働いて働いて働いて」本当に世の中はよくなるのか。 まさにその疑問に答えるような一冊が、井上陽子さんの著書『第3の時間~デンマークで学んだ、短く働き、人生を豊かに変える時間術』(ダイヤモンド社)だ。 井上さんは読売新聞時代、それこそ休みもなく働いて働いて働きまくっていた。しかしデンマーク人の夫と結婚後、デンマークで暮らしてその価値観が大きく崩れたのだという。 ジャーナリストの浜田敬子さんは、この本を読んで付箋だらけになったという。 浜田さんは朝日新聞社に入社後、AERAの編集長をつとめ、現在フリーランスのジャーナリストとして活躍している。 ではデンマークで「短く働き、人生を豊かに変える」は日本でも可能なことなのか。浜田さんが井上さんに聞いた。前編では「4時に帰る」というデンマークの現状と、それでいて生産性の高い理由を伝える。 詳しくはこちら…