1 :それでも動く名無し:2026/02/01(日) 19:25:17.62 ID:+1HU+KoY0.netドイツの貴族女子修道院で見つかった400年前のガラス製いちもつ、その使用目的は?ドイツの町ヘルフォルトにある、かつての貴族の女子修道院の跡地から、敬虔なイメージを覆すような遺物が発見された。深さ2mもある古いトイレの遺構から、長さ20cmほどの薄緑色のガラス製の男性噐を模した物体が発見されたのだ。16世紀から17世紀のものとされるこの遺物は、当時の貴族女性たちが宴会の席で楽しんでいたジョーク用のグラスだったという。これはお酒を飲むためのグラスそのもので、中が空洞になっており、飲み物を注いで使うことができる。 …