1: 匿名 2026/02/02(月) 18:40:51 ID:PdrnG5o+9 【衆院選】「討論会に出ない政治家」を戦場ジャーナリストがバッサリ「党派性も大切ですが…」(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース JNN元中東支局長としてウクライナ、パレスチナのガザ地区、アフガニスタンといった世界の紛争地帯を取材してきた、元TBSの戦場ジャーナリスト須賀川拓氏(42)が1日、X(旧ツイッター)を更新。討論会Yahoo!ニュース JNN元中東支局長としてウクライナ、パレスチナのガザ地区、アフガニスタンといった世界の紛争地帯を取材してきた、元TBSの戦場ジャーナリスト須賀川拓氏(42)が1日、X(旧ツイッター)を更新。 討論会に出ない政治家について私見を述べた。 1日朝、高市早苗首相はNHK「日曜討論」を欠席していた。 須賀川氏は同日夜「討論会に出ない政治家、というのは信頼しづらい。 少しでも多くの有権者に自分の思いを伝える場だからこそ、なおさら」と前置きした上で「総理然り、私が先日司会をした東京18区討論会の、中道改革連合候補者然り」と書き出した。 須賀川氏は1月29日、YouTubeチャンネル「ReHacQ」(リハック)の生配信で行われた衆院選(8日投開票)東京18区の討論会の司会を務めていた。 「司会をして思ったのは、党派性も大切ですが、やはり政治家個人としての魅力があるかどうか、です」とつづった。 続けて別の投稿で「ReHacQの宣伝じゃないですが(結果的に宣伝になっていますが)、候補者の人柄や政策の内容について限定的とはいえそれなりに分かるのが討論会。 東京30区全て網羅しているのはReHacQのみ! 倍速で聴くだけでもマジで意味があると思います」とポストしていた。 須賀川氏は、英ロンドンを拠点にテレビでは伝えきれない紛争地の生の空気や、生活を破壊され、あえぐ一般市民の声を、SNSやYouTubeを駆使して配信。 22年には、国際報道で優れた業績を挙げたジャーナリストに贈られる「ボーン・上田記念国際記者賞」を受賞。 23年には、監督を務めたドキュメンタリー映画「戦場記者」が公開。 昨年6月、TBSを退社したことを報告した…