この記事のポイント 注目の理由:ロッテリア54年の歴史が幕を閉じ、ゼンショー傘下の『ゼッテリア』へ転換される 共感ポイント:リブサンドなど廃止される看板商品の喪失感、ロッテリアのブランドバリューの消失 意見が分かれる点:ゼッテリアを肯定する声と経営企業への不信感、韓国資本への違和感 1: 匿名 2026/01/31(土) 15:34:34 「ロッテリア、54年の歴史に幕」「国内全店を閉店」「ゼッテリアへ転換」といった報道があって、驚きや悲しみの声にあふれる 2026年1月の終わりですが、実は、筆者は3年前からこの動きを"予知"していました。 【表】ゼッテリアがない8県が、こちら。 この空白をすべて埋めて、47都道府県全県に店を出すのでは――と、筆者は読んでいます 「すき家」でおなじみの「ゼンショーホールディングス」がロッテリアを買収すると発表されたのが2023年2月16日。 既存のロッテリアを改装した 「ゼッテリア 田町芝浦店」が同年9月20日にオープンして、これがゼッテリアの第1号店です。 以来、「ロッテリアからゼッテリアへ」と置き換わる動きが全国各地で起きました。 その様子を筆者はじっと見守っていたのですが、昨年25年3月に「ロッテリア 銀座クリスタルビル店」が「ゼッテリア 銀座数寄屋橋店」へ変わった時には、 さすがに思うものがありました。 数寄屋橋交差点の一角にあって、長らくシンボリックな存在のロッテリアでしたので。 そしてついにロッテリアというブランドそのものが3月末までになくなるとの報道……やはり淋しいですね。 ロッテリア消滅で何が変わったのか - 全店転換後に見えた、ゼンショー傘下の“意外な強み”とは(マイナビニュース) - Yahoo!ニュース「ロッテリア、54年の歴史に幕」「国内全店を閉店」「ゼッテリアへ転換」といった報道があって、驚きや悲しみの声にあふれる2026年1月の終わりですが、実は、筆者は3年前からこの動きを"予知"していましYahoo!ニュース…