この記事のポイント 注目の理由:野党議員が政策なく批判のみを役割とする発言が、議員の存在意義を問う議論を喚起 共感ポイント:具体的政策を示さず批判に終始する政治姿勢への国民の不信感と不満 意見が分かれる点:特になし 1: 匿名 2026/01/31(土) 23:15:12 社民・大椿裕子氏、自身の役割を明言「徹底的に高市政権を批判すること」(よろず~ニュース) - Yahoo!ニュース 社民党の前参院議員で、衆院選(2月8日投開票)に同党の東京ブロック比例代表候補として出馬している大椿裕子氏が31日、東京・品川駅で行われた演説会「みんなで声を上げよう!/スピーチとパフォーマンスでYahoo!ニュース 社民党の前参院議員で、衆院選(2月8日投開票)に同党の東京ブロック比例代表候補として出馬している大椿裕子氏が31日、東京・品川駅で行われた演説会「みんなで声を上げよう!/スピーチとパフォーマンスで東京から政治を変える!!」に登壇した。 自民党の収支報告書の記載漏れ、いわゆる裏金問題や旧統一教会との関わり、日本維新の会の国保逃れ問題などを指摘した大椿氏。 「わたしたち社民党が、野党である社民党がこの選挙においてやるべき役割は、徹底的に高市政権を批判することだと思っています」と自らのポジションを説明した。 さらに「高市政権とともに連立を組んでいる大阪から生まれた維新の会、これを徹底的に批判すること。 そして何が問題かを有権者の皆さんにちゃんと伝えていくのがわたし、大椿優子の役割だと思っています」と宣言。 与党を批判することが自身の役割だと強調した。 演説会には同党党首の福島瑞穂参院議員、副党首のラサール石井参院議員も駆けつけた。…