895: おさかなくわえた名無しさん 2018/03/05(月) 20:20:09.13 ID:v/WXgsDv.net 友達が猫を物のように私に丸投げした経緯。 数年前、私はお金持ちの家のお嬢様と友達だった。 家が近くて往き来してお菓子作ったり、家の縁側が珍しかったみたいで花火したり、買い物行ったりしてた。 彼女は親のツテで有名なブリーダーからオシキャットを飼ったと言ったので 私も見に行き、そのヒョウ柄仔猫の可愛さにメロメロになっていた。 半年くらい経った頃、彼女が「もうあの子は飼えなくなったの」と連絡が来て 猫あげる、と言われた。…