1: シャチ ★ 2026/03/03(火) 01:27:28 ID:VZHRrV/09 さいたま市は2月27日、さいたま市大宮公園サッカー場のネーミングライツ(命名権)について、株式会社エフエムナックファイブと契約を更新したと発表した。 さいたま市では、自主財源の確保や施設の設置目的の達成、市民サービスの向上を図るため、公共施設へのネーミングライツ導入を推進している。 同スタジアムについては、引き続き同社がネーミングライツパートナーを務めることとなった。 今回の契約更新により、施設名称は「ナックファイブスタジアム大宮」(英語表記:NACK5 STADIUM OMIYA)が継続される。 契約期間は今年3月1日から来年6月30日までの1年4か月間。 ネーミングライツ料は、総額1866万4000円(消費税および地方消費税込)となっている。 JリーグのRB大宮アルディージャの本拠地として知られる同スタジアムは、日本最古のサッカー専用球技場としての歴史を持つ。 今回の契約更新により、慣れ親しまれた名称が次シーズン以降も引き継がれることになった。 FOOTBALL ZONE編集部 2/28(土) 13:10配信 FOOTBALL ZONE さいたま市、大宮公園サッカー場の命名権更新 1年4か月間で1866万円…「NACK5」が継続(FOOTBALL ZONE) - Yahoo!ニュース さいたま市は2月27日、さいたま市大宮公園サッカー場のネーミングライツ(命名権)について、株式会社エフエムナックファイブと契約を更新したと発表した。 さいたま市では、自主財源の確保や施設の設置Yahoo!ニュース ナックファイブスタジアム大宮【写真:加治屋友輝】 さいたま市、大宮公園サッカー場の命名権更新 1年4か月間で1866万円…「NACK5」が継続 (FOOTBALL ZONE) - Yahoo!ニュースナックファイブスタジアム大宮【写真:加治屋友輝】 - Yahoo!ニュース(FOOTBALL ZONE)Yahoo!ニュース…