1: 名無し 2026/01/31(土) 15:45:10.22 ID:MbS2026pL 毎日放送(MBS)の虫明洋一社長は29日の会見で、情報番組『よんチャンTV』の衆院選報道において、政党を「優しくて穏やかな日本」と「強くてこわい日本」に分類したフリップを用いたことについて謝罪しました。社長は「こわい」という表現を「外交安全保障上で侮れない(手ごわい)という意味だった」と釈明。しかし、事前の社内チェックを通過した上での放送だったことも明かされ、SNS上では「意図的な誘導だ」「言い訳が苦しい」といった批判がさらに激化しています。 Yahoo!ニュース / SmartFLASH 「優しくて穏やかな日本」 「強くてこわい日本」 中道改革連合・国民民主共産・れいわ 自民・維新・参政 ■要約 ・MBS社長が『よんチャンTV』での極端な政党分類について公式に謝罪 ・「こわい=侮れない」という意味だったと釈明するも、視聴者の理解は得られず ・放送前に複数のスタッフで内容をチェックし、表現を議論した上で「GO」が出ていた実態が判明 ・維新や参政の党首からも直接的な苦言。放送倫理(BPO)違反を指摘する声も ・「政治的公平性」の担保を強調したが、局のバイアスを疑う世論は収まらず 【速報】 インドで『まさかの事態』が発生してしまう!!!!!!! 【逸材登場】 中道・はたともこ(59)氏、華麗なスキップを見せつける 広島6区 共同通信社 40代管理職を不正アクセスで懲戒解雇…