1: 名無し 2026/01/31(土) 14:15:22.34 ID:KrM2026tB 東京23区内の火葬事業の7割超を握る「東京博善」が、中国人実業家・羅怡文氏グループの傘下に入った後、火葬料金を大幅に値上げしています。標準クラスの「最上等」料金は、2021年の5万9000円から、2024年には9万円へと約52%増額されました。公共性の高いインフラである火葬場が「経済合理性」を優先し、外資による収益化の対象となっている現状に対し、葬儀業界やメディアから強い反発の声が上がっています。 文春オンライン / Yahoo!ニュース 時期 「最上等」大人料金 備考 2021年以前 59,000円 標準クラス 2021年1月 75,000円 約3割増 2024年6月 90,000円 4年で約52%増 ■要約 ・都内23区の火葬シェア7割を握る「東京博善」が中国人実業家の傘下に ・火葬料金を4年間で59,000円から90,000円(約52%増)へ値上げ ・燃油サーチャージ制の導入など、航空業界的な収益モデルを適用 ・「公共インフラの私物化」として葬儀業界から激しい批判 ・火葬だけでなく、式場運営や葬儀業への「一気通貫」の進出も狙う 外国人留学生へのひらがな授業動画に批判殺到 → ネット「ここからレベルなん?」「この費用は税金?」「高度人材w」「仕事できるまでに何年かかるの?... 入管庁、民主党政権下で日弁連と合意した「強制送還前の弁護士宛通知」逃亡が相次いだため廃止 → 日弁連が抗議「裁判を受ける権利の侵害」 【衆院選】 東国原英夫さん、ついに『カミングアウト』をしてしまう!!!!…