この記事のポイント 注目の理由:都議選の選挙掲示板が異常に大きく、余白が多いことが話題化。2024年都知事選での不正利用への対策とみられている。 共感ポイント:掲示板を悪用する行為への批判、モラル低下への懸念、法律の穴をついた問題行動への不満が共通して見られる。 意見が分かれる点:現在の政治状況への評価:自民党批判派と野党批判派で意見が分かれている。また日本人全体の知的水準低下についての認識も異なる。 1: 匿名 2025/06/08(日) 14:12:55 13日に告示される東京都議選(定数127)を前に、候補者のポスターを張る選挙掲示板が「デカすぎ」「余白大きすぎ」などと話題になっている。 選挙掲示板を巡っては、2024年7月の都知事選で枠の“販売”や、枠外の掲示が問題になったばかり。 想起したのは昨夏の都知事選。同じ人物の顔が写ったポスターが24枚も張られる「掲示板ジャック」と言える状況を撮影し、違和感を覚えた。その人物は立候補すらしていなかった。 過去最多の56人が立候補し、都選管の用意した48枠では足りなくなった。その影響で大きな掲示板を用意したのだろうか? 「半分以上青い」選挙掲示板 「ジャック」に備え? 都議選、参院選 | 毎日新聞 13日に告示される東京都議選(定数127)を前に、候補者のポスターを張る選挙掲示板が「デカすぎ」「余白大きすぎ」などと話題になっている。選挙掲示板を巡っては、2024年7月の都知事選で枠の“販売”や、枠外の掲示が問題になったばかり。当時取材した一員として気になり、選挙管理委員会の担当者に話を聞いた毎日新聞…