1: 匿名 2026/01/31(土) 07:16:27.06 ID:??? TID:gay_gay 厚生労働省は30日、昨年10月末時点の国内で働く外国人労働者が、過去最多の257万1037人(前年同期比26万8450人増)に達したと発表した。人手不足を背景に、企業が積極的に外国人労働者を採用していることが要因とみられ、最多更新は13年連続となった。 発表によると、国籍別ではベトナムが60万5906人と最多で、全体の23・6%を占めた。次いで、中国が43万1949人(16・8%)、フィリピンが26万869人(10・1%)などと続いた。 在留資格別でみると、一定の専門性や技能のある「特定技能」を含む「専門的・技術的分野の在留資格」が最も多く、86万5588人。永住者などの「身分に基づく在留資格」が64万5590人、技術指導を目的とした「技能実習」が49万9394人などとなった。 続きはこちら…