この記事のポイント 注目の理由:丸川氏が外国人に対する不安を述べた発言が排外主義的だと批判を呼んだ 共感ポイント:自民党が移民増加政策を推進しながら、外国人への不安を選挙の題材にする矛盾 意見が分かれる点:発言が差別的か正当な懸念かで意見分裂。外国人増加の責任所在についても議論 1: 匿名 2026/01/31(土) 16:35:00 ID:+IF02OvK9 「外国人が生活エリアまで入ってきている」丸川珠代氏の“第一声”に猛批判…夫婦落選を経て挽回への“焦り”か - ライブドアニュース前回の総選挙で落選、同じ東京7区で立候補した元五輪担当相で自民党の丸川珠代氏の公示日に渋谷駅前で行った「第一声」がSNSで拡散され、物議を醸しているという。大手紙の政治部記者の解説。「夫で衆議院議員だっライブドアニュース 前回の総選挙で落選、同じ東京7区で立候補した元五輪担当相で自民党の丸川珠代氏の公示日に渋谷駅前で行った「第一声」がSNSで拡散され、物議を醸しているという。 大手紙の政治部記者の解説。 「夫で衆議院議員だった大塚拓さんも落選したことで、ほぼ無収入で暮らした1年半を振り返りました。 家計のために少しでも安い食材を買おうと、あちこちのスーパーをハシゴしたなどの体験談を明かしました。 しかし、丸川氏は『永田町にいては分からなかった』こととし、『この街では外国人の方が増えています。 自分たちの生活のエリアに入ってきていることに対する不安や戸惑い』と語ったのです。 これが排外主義的だとして批判を浴びているのです」 丸川氏の発言に対し、SNSでは「丸川さんは外国人をヒグマか何かと思っているんですか」「外国人への偏見をいたずらにあおっている」「外国人差別で票を稼ぐ戦法か」との指摘が相次いでいる。 (略)…