この記事のポイント 注目の理由:金・プラチナ高騰で購買層が縮小し、ジュエリー業界の衰退が懸念されている 共感ポイント:庶民の購買能力喪失、職人不足、技術の廃絶、買取での搾取への不安 意見が分かれる点:デジタル化・素材転換による対応可能性と、取り返しのつかない業界衰退の見通しの違い 1: 匿名 2026/01/30(金) 14:35:50 金もプラチナも価格高騰がヤバいです・・ 買うほうもしんどいけど、作ったり売ったりする業者さんたちもたいへんなのではないかと推察します。だって高くなればなるほど、購買能力が追い付かない人たち(私みたいな(;^ω^))がジュエリーから遠ざかっていくわけで、買ってくれる人の数が少なくなったら、売る側も多少なりとも困るのではないかと思うのです。 会社としてまわっていかなくなってしまったら、様々な技術やノウハウが徐々に廃れていくのでは・・という心配もあります。今後ジュエリー業界はどうなっていくのでしょう。工業用にも使われるレアメタルなどは、そのうちジュエリー用にはまわってこなくなるなどという話も聞きます。 食品などと違って必需品ではないけれど、上質なジュエリーとまったく縁のない人生になってしまったらそれはそれで味気ないなぁと思います。みんなはどう思いますか?…