1: ユレモ(東京都) [GB] ECjD+EoM0● BE:789669785-2BP(2000) 2026-01-31 11:08:40 sssp://img.5ch.net/ico/otiketu16.gif DEATHDOL NOTEが暴いた凄惨映像 女子生徒に土下座強要、男子生徒が顔面蹴り 会津若松市立第五中学校で何が起きたのか あまりにも酷い映像だった。怒りと恐怖、そして被害者の痛々しさに、直視できず目を背けた人も少なくないはずだ。 1月30日16時、X上で公開された学校いじめ暴行映像は、瞬く間に拡散し、社会的な怒りを一気に噴出させた。女子生徒に土下座を強要し、抵抗できない状態で男子生徒が顔面を蹴り続ける。その後も続く嘲笑と笑い声が、完全に常軌を逸脱した集団リンチの現実を突きつけている。 映像に映し出されているのは、もはや「いじめ」という言葉では説明できない集団リンチの瞬間だ。 枯草と砂にまみれた女子生徒は複数人に囲まれ、土下座を強要される。友人とのトラブルについて「自分が悪い」と謝罪しているが完全に逃げ場を失った状態だった。 しかし謝罪だけでは終わらなかった。直後、人物の1人が「そのまま死ねばいいじゃん」と吐き捨て、女子生徒の顔面を蹴る。倒れても、抵抗できなくても、暴行は止まらない。顔面への蹴り、頭部を靴で何度も押し付ける様子が記録されている。その後も目が開かなくなるほど殴られており、被害者の物とされるスマートフォンを壊した写真も上げられた。 映像が真に衝撃的なのは、暴行そのものが終わった後の場面だ。 加害者側の男女複数人が集まり、腫れ上がった被害女子生徒の顔写真を囲みながら、 「パンパンやないかーい」「これ、俺やったんだよ」「エグッ」と声を上げて笑い合う。そこには反省や恐怖は一切見られず、むしろ暴行をやり遂げた達成感すら漂っている。 さらに、「おつかれー」と男子生徒1人がその場を去った後も、残された女子生徒たちは「あーあ、目見えない」「悲しい」「きったねぇ」と言葉を揃え、被害者を嘲笑し続ける。その様子は、偶発的な悪ふざけではなく、暴力と侮辱を共有する集団の構造そのものを映し出している。 暴行を振り返り、笑い合い、仲間意識を強める。この一連の行為は、単独の加害ではなく、複数人が関与した集団リンチであることを明確に示している。身体的暴力に加え、精神的な踏みつけが執拗に繰り返されていた。…