この記事のポイント 注目の理由:防寒着なしの姿が防寒意識の欠如か戦略的パフォーマンスかで議論に。年配有権者への訴求効果も話題 共感ポイント:周囲スタッフへの気遣いの欠如、自己管理能力への疑問、わざとらしいアピール感に対する違和感 意見が分かれる点:パフォーマンス説vs体質説、報道のダブルスタンダード(高市との比較評価)、有権者心理への評価 1: 匿名 2026/01/30(金) 12:20:36 石破茂前首相、防寒着なし過酷「雪中ビラ配り」ショットに反響「どうかコートを!」「凄い雪」 - 政治 : 日刊スポーツ自民党の石破茂前首相が29日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。鳥取1区から出馬している衆院選(2月8日投開票)の活動報告の中で、過酷な“雪の中のビラ配り写… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)nikkansports.com また29日午後の投稿では、大粒の雪が舞う中、雪道で防寒着もつけず、スーツだけという寒そうな姿で有権者らにビラを配っているショットを掲載し「雪の中でのビラ配り」とつづった。 いずれも、雪が降る地方などにとっては過酷な環境下での選挙戦になっていることが分かるポストで「石破さんどうかコートやジャンバーを!」「石破さんはもしこのまま自民が大勝して高市さんが暴走した時、抑止力になってくれるのだろうか…」「凄い雪ですね」「石破さん、コートぐらい着て下さい!」…などとさまざまな反響の声が寄せられている。…